「キャプ翼」高橋陽一先生がオーナー兼代表!女子サッカーチーム「南葛SCWINGS」を食で応援! | ショクビズ!

「キャプ翼」高橋陽一先生がオーナー兼代表!女子サッカーチーム「南葛SCWINGS」を食で応援!

公開日:2025.07.22
ライター:ショクビズ編集部

加工食品の開発・販売を行う株式会社 優食(本社:東京都江戸川区、代表:Yuen Gabby-Li)は、2025年シーズンより日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)2部へ正式参入した「南葛SC WINGS」(以下WINGS)とのパートナー契約を更新した。

優食は、環境負荷の低いたんぱく源である大豆から作った、低糖質・高たんぱく質・グルテンフリーの食材「豆腐干」の開発・販売をしている企業で、2024年春より販売している冷凍レンジアップ商品『豆腐干食堂』シリーズを通じて、選手のコンディショニングをサポートしてきた。日々トレーニングに励むWINGSの選手を引きつづき食事の面から支えていくという。

「ひとに、地球に、やさしい食を。」を企業理念とし、「豆腐干」を日本から世界へ広め、環境負荷の低い植物由来の良質なたんぱく質を人々の食生活に定着させることで、持続可能な食の未来への貢献を目指している企業。シリーズ第二弾となる「揚げ茄子ごろごろ 本格四川麻婆麺」が今夏発売予定であり、同商品もWINGSの選手にいち早く提供し、美味しく栄養バランスの取れた食事を通じて、より良いコンディションづくりとパフォーマンス発揮を後押しするという。


契約の背景

2022年、優食の関連企業であるライフイン株式会社が「南葛SC」(男子チーム)とパートナー契約を締結したことをきっかけに、優食も2024年8月から、地域に根ざした女子サッカーアマチュアリーグ最高峰「なでしこリーグ」への参入を目指すWINGSへ「豆腐干」を定期的に届ける食のサポートを始動。

サッカー選手と仕事・学業を両立させているWINGSの選手にとって、特に夜間練習後の食事選びが課題であるとのことから、より簡単に食事が摂れるレンジアップ商品『豆腐干食堂』シリーズ(冷凍食品)を毎月届ける形の新たなパートナー契約を締結したもの。


「豆腐干」とは?

豆腐に圧力をかけて水分を抜き、軽く乾燥させたもの。中華圏では「豆腐干」を細切りにしたものが、古くから定番食材として広く親しまれ、和えものなどの副菜から、炒めもの・煮ものなどの主菜まで幅広く活用されてきた。
近年日本では、高たんぱく質・低糖質・グルテンフリーといった優れた栄養特性が脚光を浴び、クセの少なさ・アレンジのしやすさからも、和洋中様々な料理に活用されるようになってきている。

提供商品『豆腐干食堂』シリーズについて

優食初の加工済み冷凍食品『豆腐干食堂』シリーズ。
第一弾「エビとアサリのトマトソース仕立て」に加え、第二弾「揚げ茄子ごろごろ 本格四川麻婆麺」もラインアップ。
スパイス香る本格中華の味わいを豆腐干でヘルシーにアレンジした本メニューは、レンジで簡単に調理でき、栄養と美味しさの両立を実現している。

※詳細は『豆腐干食堂』特設ブランドサイトをご覧ください。

株式会社 優食
http://www.yushoku.co.jp

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